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Match Results

2025年11月9日日曜日、美作ラグビー・サッカー場にて行われました、第62回全国大学選手権大会 東海・北陸・中国・四国代表決定戦の結果をお知らせします。 前半、会場の応援を後押しに好DFから相手の反則を誘い、敵陣に入ります。しかし、相手の反則やミスが重なり、なかなか得点できない状態が続きます。ゴール前まで迫るも相手のDFに阻まれ自陣に返されてしまい相手に得点を許します。その後何度も敵陣に迫りますが得点できずに前半を終えます。 後半、相手のDFに阻まれ反則を繰り返してしまい、相手にボールを渡し得点を許してしまいます。後半中盤に何とか1トライ返しますが、相手の勢いに飲まれ得点を許しノーサイドとなり大学選手権の出場を逃してしまいました。 スコア 前半0対7 後半5対24 合計5対31 以上の結果から今シーズン最後の試合になってしまいました。 一年間の応援、たくさんの差し入れ、サポートありがとうございました。 来シーズンもラグビー部の応援よろしくお願いいたします。

中国リーグの結果から、岡山県にて開催される第62回全国大学選手権大会 東海・北陸・中国・四国代表に出場することが決定いたしました。 日程:11月9日(日)13:00 KO 会場:岡山県 美作ラグビー・サッカー場(岡山県美作市入田436-3) 対戦相手:朝日大学(東海北陸代表) 入場料:無料 たくさんの応援お待ちしております。

2025年10月12日(日)に行われました、中国地区大学リーグ第3節広島大学戦の結果を報告します。 試合開始から、幸先よく得点し、FWの突破、BKが空いたスペースにボールを運び、着実に得点を重ね、相手の攻撃も出足の鋭いDFでシャットアウトし、前半を62対0で終えます。 後半は相手のDFの足も止まり、FWの力強いから、BKが相手のDFを切り裂くラインブレイクを繰り返し前半よりテンポよく得点を重ねます。スクラムではFWがプレッシャーをかけ、相手に上手くボールを供給させずに攻撃をさせずに得点させずに試合を運びます。試合終盤にイエロカード で一人少なくなりますが、粘り強いDFで無得点で試合を終了しました スコア 前半62対0 後半76対0 WIN また今回の五訓賞(GBP)は、4年NO.8尾野功明(石見智翠館)とPR木村隆聖(光泉カトリック)の二人になります。 (尾野)ボールキャリーでチームに良いモメンタムを生み出せたので、来週の試合もチームに貢献したいと思います。 (木村)セットプレーで相手に良いプレッシャーをかけることができたので、今後の試合もセットプレーでチームに良い結果を

2025年10月5日(日)中国地区大学リーグ周南公立大学・下関大学合同との試合結果をお知らせします。 立ち上がり前試合同様得点しますが、自分たちの不用意なペナルティーでその後はなかなか、得点することができずに、相手にPGでじわじわ得点される形となり前半を35対9で折り返します。 後半も前半同様にペナルティーで苦しい展開になりますが、交代メンバーがチームに良いモメンタムを生み出し、中盤以降ペナルティーも減りますが、相手に得点を許してしまい、課題の残る試合となりました。 スコア 前半35対9 後半42対3 合計77対12 WIN また、今回の五訓賞(GBP)は一年HO山崎 奨己(報徳学園)になります。 次の何とか勝つことができましたが、まだまだ課題の残る試合だったので改善してシーズンを言い形で終われるように頑張りたいと思います。 次の試合は10月12日(日)広島大学となります。 会場はIPUラグビー・サッカーグランドになりますのでたくさんの応援お待ちしております。

2025年9月28日に行われました、中国地区大学リーグ岡山大学戦の結果をお知らせします。 立ち上がり幸先よく先制しますが、その後は思うように得点できない試合展開になり、自チームの反則から相手にスコアを許してしまいます。失点後は気持ちを切り替え、FWの力強い突破からスコアを重ね、前半を34対5で折り返します。 後半も前半同様にFWの突破を起点にBKが空いたスペースをうまく活用し、スコアを重ねます。中盤以降交代メンバーがチームに良いモメンタムを生み出し、相手にスコアを許すことなく試合終了となり、勝利することができました。 スコア 前半34対5 後半52対0 合計86対5 WIN また本日の試合の五訓賞(GBP)は 三年 WTB 中井勇杜(報徳学園)でした。 コメント (中井)開幕戦の大事な試合でチームにスコアという形で良いモメンタムを生み出せたことを光栄に思います。結果に満足せずにこれからも頑張りたいと思います! 次節は10月5日(日)VS周南公立大学・下関市立大学合同とな ります。 試合会場はIPUラグビー・サッカーグランドになりますのでたくさんの応援お待ちしており

2025年8月19日~26日長野県菅平高原で合宿を行いました。 菅平合宿では6大学と試合をさせていただきました。 今回の合宿では、遂行をテーマに試合に臨みました。試合後のミーティングは選手主体のプレーヤーズミーティングに取り組み、選手間で振り返りを行い、自分たちがしたいこと を再確認し、日々成長を感じられる合宿でした。 秋のシーズンに向けて今回の試合で見つけた課題を修正し大学選手権出場に向けて練習に取り組んでいきたいと思います。 試合結果 立正大学 Aチーム 5-42 Lose Bチーム 10-39 Lose 中京大学(40分×1) 7-19 Lose 日本体育大学(40×1) 5-17 Lose 國學院大学 26-21 Win 関東学院大学 12-81 Lose 山梨学院大学 Aチーム 12-52 Lose Bチーム 12-50 Lose 対戦していただいた大学の皆様ありがとうございました。

2025年4月20日(日)花園ラグビー場にて行われた、関西セブンスフェスティバルに中四国代表として参加し、大阪体育大学、立命館大学と試合を行いました。 第一試合大阪体育大学 前半開始早々に安仁屋武蔵が自身で蹴ったボールを再獲得し、攻撃の起点を作り、敵陣に入り、ゲームリーダー前坂梨空の鮮やかなパスダミーで抜け出し得点します。その後、トライを重ね前半を26対7で折り返します。 後半開始にも得点を奪いますが、交代したメンバーが上手くゲームになじめず、失点を許しますが、何とか逃げ切り勝利することができました。 前半26対7 後半5対19 合計31対26 第二試合立命館大学 前半、相手のキックオフミスからボールを獲得し、エズラ・パウロが強烈なフィジカルでDF二枚をひきつけ、オフロードパスを貰った大塚忠宏がスコアし先制します。その後DFのエラーでラインブレイクされ、スコアを許します。その後お互いスコアを重ね前半を12対19で折り返します。 後半開始にテアウ・アシュトンの個人技で得点を返し19対19としますが、相手の華麗なフットワークに翻弄されDFのエラーも続き、後半22点失点し敗戦しました。
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